「今の防水業界がこれでいいのか」「いい仕事をすること、社会的貢献をすることと、防水工事で利益をあげることは両立すべきだ」と考えるあなたに!

防水工事と環境保護

キノコ君の標本

キノコ君の標本展示
4月27日、日本熊森協会の全国大会の会場で、小学5年生の会員で、きのこ研究家・和田匠平くんのきのこ標本と絵が展示され、会場で人気をさらった。>>つづきを読む

防水・外壁改修工事店が熊森協会の企業会員に

日本熊森協会第16回総会
中学生たちの自然発生的な活動からはじまった環境保護団体・日本熊森協会の会員は今や2万5000人に達した。4月27日JR尼崎駅前・ホテル・ホップ・イン・アミングで全国大会を開催、全国各地から多くの会員が集まった。>>つづきを読む

詩になったアスファルト ~~瀝青の鏡~~ 

銀色の魚は瀝青(れきせい)の水中をよぎる
「アスファルトは安全である」と訴えるより「アスファルトを美しいと感じる人がいる」ことに注目したらどうだろう。
防水のプロの間では性能面で高く評価されたとしても、現場で200度近い高温が必要な「熱アスファルト防水工法」が、今の時代に相応しいかどうかという点では、マイナス点はいくつも列挙できる。その一つ一つに反論していくことがはたして、効果的なのだろうか?>>全文を読む

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