「今の防水業界がこれでいいのか」「いい仕事をすること、社会的貢献をすることと、防水工事で利益をあげることは両立すべきだ」と考えるあなたに!

茅葺き文化

茅葺き文化

信州 戸隠で茅葺きワークショップ

2017年 10月7日(土曜)は半日見学。
10月28日、29日は、刈ったり葺いたり
詳細は (一社)日本茅葺文化協会へ>>つづきを読む

2017 夏休み特別号(後編)

茅葺き博士(安藤邦廣筑波大名誉教授)に聞く-2-
茅葺き屋根による循環と苫の思想(前篇)
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2017 夏休み特別号(前篇)

茅葺き博士(安藤邦廣筑波大名誉教授)に聞く-1-
茅葺き屋根による循環と苫の思想(前篇)
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これからの民家園を考える

日本茅葺き文化協会
第8回茅葺フォーラム岩手県北上大会
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「草の循環」、「苫の思想」。茅葺きに学ぶ建築再生

安藤邦廣会長のミニゼミや苫編み実演
茅葺き文化協会が R&R建築再生展 に出展
(一社)日本茅葺文化協会は5月31日(水)から6月2日(金)まで、東京ビッグサイト西1館で開催される「第22回 R&R 建築再生展」に出展協力し、苫の思想を紹介する。>>つづきを読む  

第8回 茅葺きフォーラム 岩手県北上大会

2017年6月17日(土)・18日(日)
これからの民家園を考える
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草葺き屋根と建築再生

はたすすき 尾花逆葺き 黒木もて 造れる室は 萬代までも
茅葺き・民家研究の第一人者である筑波大学安藤邦廣名誉教授に「建築再生の展示会で茅葺きに関してパネル展示するとしたら、何がいいでしょう?」と相談した。その時「この言葉を大きく書いて、貼っておけばいいね」と言われた。>>つづきを読む

京都・美山で茅葺き職人の指導で里山の暮らしと文化を体験

「茅刈り体験会カヤカル2016@美山砂木」の参加者募集
実質主催者の茅葺屋・塩澤さんによると「茅葺きと暮らすことは、1年かけて育つ草のリズムで暮らすこと」だそうだ。>>つづきを読む

南会津 大内宿で茅葺き体験

2016年11月19日(土)・20日(日)
重伝建茅葺き集落で茅を刈り、茅を葺く
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白川郷で茅刈りプロジェクト

2016年 11月12日(土)~13日(日)
白川村民と一緒に茅を刈る。
「われらが紡ぐ白川郷かややねプロジェクト~秋の一斉茅刈り~」
宿を自分で手配できれば、まだ申し込みOK。>>つづきを読む

筑波大学名誉教授・安藤邦廣氏に聞く

ルーフネットアンコールシリーズ①
ルーフネットネットの創刊は2010年4月24日、最新号は296号です。これまで評判の良かった記事、是非読んでほしい記事を、ルーフネットブックレットRN-bookletとして再構成しました。>>つづきを読む

安藤邦廣氏に聞く(4)

筑波大学 安藤邦廣名誉教授に聞く 最終回
茅葺きは究極の観光資源 五輪施設を茅葺き屋根で
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武相荘講座で「未来の建築~茅葺き屋根の魅力」を語る

中野誠 茅葺き職人として、24年間の経験と思いを語る
なぜ白洲邸は茅葺きなのか?
10月25日(日)、東京都町田市・鶴川の(武相荘)旧白洲邸で、京都・美山の茅葺き職人、中野誠さんが、茅葺き屋根の魅力を語った。>>つづきを読む

安藤邦廣氏に聞く(3)

結局ね、今の茅葺屋さんはある種のアーティストなんだよ>>つづきを読む>

安藤邦廣氏に聞く(2)

「皆が何に取り組み、どこに生産の重点を置いていたか」それが屋根に現れている。>>つづきを読む>

安藤邦廣氏に聞く(1)

日本の茅葺のピークは昭和30年代
なぜ茅葺き職人たちはこんなに元気なのだろう?老職人が尊敬され、若い人たちが各地の中堅リーダーへの弟子入りを希望するのはなぜ?昨年2014年8月19日、民家研究、茅葺き屋根研究の第一人者で、日本茅葺き文化協会を主宰する、筑波大学安藤邦廣名誉教授を、つくば市北条の事務所に訪ね、その秘密を聞いた。>>つづきを読む>

旧白洲次郎邸の屋根を葺いた職人が武相荘で講演

京都美山茅葺き軍団の棟梁が10月25日に
東京都町田市:旧白洲邸「武相荘」。小田急「鶴川駅」下車徒歩15分。>>つづきを読む

安藤邦廣氏にきく

屋根で傾奇く(かぶく) 茅葺き職人はアーティスト。から彼らは元気なんだ。
筑波大学名誉教授・安藤邦廣氏に聞く
昨年2014年8月19日、民家研究、茅葺き屋根研究の第一人者で、日本茅葺き文化協会を主宰する、筑波大学安藤邦廣名誉教授を、つくば市北条の事務所に訪ね、その秘密を聞いた。>>つづきを読む

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